11月 16
米大リーグ、ヤンキースからフリーエージェント(FA)となっていたアレックス・ロドリゲス内野手(32)が15日、ヤンキースとの契約更新に合意した。 合意した内容は、来季からの10年契約で、年俸総額2億7500万ドル(約302億5000万円)。自身が2000年にレンジャーズと結び、ヤンキースが引き継いだ「10年間で総額2億5200万ドル」の史上最高を更新する契約となった。
ヤンキースが引き継いだ10年契約を、ロドリゲスは3年残して途中解除し、FAになったことで、退団は確実とみられていた。しかし、ロドリゲスは14日に残留を希望する声明を発表。15日に球団経営の実権を握るハルとハンクのスタインブレナー兄弟と会談した。交渉を終えたハンク・スタインブレナー氏は契約に合意したことを認めた。
ロドリゲスは今季、大リーグ最多の54本塁打、156打点を記録し、19日発表のア・リーグ最優秀選手(MVP)の最有力候補。
やばいよ!
サッカー選手ではないが!スポーツ人としては、ほっとけないニュースです
普通に考えて一年で30億円だよ!
どんだけ〜 どんだけ〜!
どうやって使うのか聞きたいね
や〜しかしスポーツはこれだから面白いね
魅力があるよ

SELECAO スタッフ R